

箱に詰められた無感情の肉体・・・からのスタート この子は瞬きなくかなり表情ヤバい、加点


この表情で瞬きないのも良いが この辺りは完全に死姦好きは大加点


魂のないという事はそういうこと、加点 こちらも瞬きなしタイプ


じっくりやられてからの ここも死姦モードだ


ここのやりとりも完全にTSモードで良い。加点 この辺りまで魂のない状態だ
今回の予告なしのROCKETの新作はハイグレ人間のような洗脳系が大半を示しておりTS系はない・・・
と思っていたが、サンプルを見てかなり気になったのでこちらを試してみた。
結論から言うとかなり良い。
ゼリーとして人格を肛門から出された者の魂がなくなり抜け殻にという・・・つまりは死姦ものではないか。
ただし催眠という言葉も簡単につかえない昨今、直球ではおそらく死姦としてやれないだろうし、マニアックなメーカーだ。「自分たちでブレンドしたエロ人格を注入!」という文言があるように最後は別人格を入れて復活というシナリオだ。
とにかく八森わか菜の抜け殻モードが秀逸だ。ゼリーが完全に出るまでのわずかな反応からの、ゼリーが出きったときの抜け殻モード。見てみたらかなりマゾ作品に出演だ。余裕なのかもしれない。
坂本りおもなかなか良いので付け加えておく。
最後のシーンは二人の抜け殻モードからの別人格を挿入してからは動くのでアレだが、7割近くが死姦系なので、好きな人はお勧めしておこう。ラストもダークなオチなのでね。セントラル監督もなかなか達者な監督だと思う。このシリーズ、TS要素を今回ぐらいの割合で占めるのなら全然ありだ。
↓これは名作の予感・・・



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